貸出しビデオの紹介


学校給食食中毒防止ビデオ

常温放置を追放する
〜温度管理で省中毒防止〜

日本体育・学校健康センター


  《内容》

食中毒の原因のひとつとして、冷凍・冷蔵の必要な食材の常温放置や和え物などの冷却不足、また食材の加熱不足などが指摘されています。こうした原因の背景には、給食施設での、食材の温度管理への認識不足や取り組みの不徹底があるものと思われます。ビデオでは、食材の納品から始まり、食材の保管、調理上の加熱あるいは冷却、また配缶・配送などあらゆる工程での温度管理の改善例を紹介しながら、食中毒菌を増殖させない方法を具体的に解説します。


 【企画】  日本体育・学校健康センター
 【監修】  文部科学省
 【製作】  (財)NHK情報ネットワーク







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